プロフィール

基本情報

年齢

22才
 

職業

大学4年生(立命館大学)
 

保有資格

好きなもの

  • アニメ (特に ハンターハンター)
  • 自然 (山派)
  • ペット (犬を飼っている)
  • 銭湯 (銭湯上がりのアイス・ジュースは最高)
  • ゲーム (ドラクエ派)
  • ブログ (このサイト)
  • 変化する数字 (仮想通貨の価格・PV等)

など。
 

考え方

  • 面白そうなことをする
  • 楽しくないことはやらない
  • 納得しないこともやらない
  • 幸せのおすそ分けを忘れない
  • 自分の不幸はだいたい自分のせい
  • 嫌いな相手でも、相手の裏側を想像し、共感できる部分を見つけるのが大切
  • 考え続けることが大事
  • こまめな保存が未来を救う

 

経歴(ブログを始める経緯を兼ねる)

※長いです。時間のある方のみお読み下さい。

 

序章

1996年、大阪のごくごく普通の家庭に生まれました。

幼稚園時代、キングオブキングスというファミコンゲームに出会い、ゲームにやたらのめり込みます。
 

夢の京大編

ゲームやり過ぎ状態は、大学受験まで続きました。が、京大合格という夢に魅入られ、封印しました。

現役時代は京都大学一本、浪人時代も京都大学を目指しました。京都大学の高い知性と自由な校風にあてられたのです。ストレスから、「毎日下痢」・「全然寝付けない」という負のステータスに掛かりながも、全力でやりきりました。

しかし、結果は不合格。立命館大学の情報系の学部に進みました。軽く病みました。誰とも会いたくなくなり、成人式にも出ませんでした。
 

新しい夢編

しかし、「京都大学院→大企業」という新しい夢を見ました。大学に落ちたのは、「行動しだすのが遅かったからだ!」という考えもあったため、早め早めの行動をしました。授業も必死で頑張りました。

結果が出て、毎学期’成績優秀生’として、表彰状を受け取れました。素直に嬉しく、誇らしい気持ちになれました。表彰される頃には、「誰とも会いたくない病」は治っていました。

授業を真面目に受けていても大企業に入れるとは思えませんでした。そこで、1年生も終わる2月頃、とあるベンチャー企業でインターンをすることにしました。早めの実務経験が、大学の授業にも意味を与えると考えました。ここでも必死に食らいつきました。

結果がでました。特に多くのインターン生を抱える企業でしたが、社長の目にとまりました。そのおかげで、社長と二人で某大企業に仕事をしに行くこともありました。しかし、緊張しすぎて、嬉しい気持ちよりも、吐き気の方が強かったです。

2年の夏頃、ふと資格をとろうと思いました。授業やインターンを必死でやっていたのもあって、1.5か月程の勉強で応用情報技術者を取得できました。正直、午後問題が難しくて微妙でしたが、何とか合格しました。

インターンでは、その後も順調に責任が重い仕事を貰えていました。しかし、2年の終わり頃のことです。インターンの日が憂鬱でしょうがなくなっていることに気づきました。

僕が質問やトラブルについて聞いてみても、社長は「自分で考えてなんとかして」としか言ってくれない。けど、納期はあるし、責任は重くなっていく…。「これは君のためだ、乗り越えた先に成長がある」みたいなことを言われ続けてましたが、疑問を抱き辞めました。1年くらいやりました。
 

衝撃のプレゼンから現在へ

3年の春のことです。起業してて、マイクロソフトからも声がかかるような偉大な先輩の「なぜ就職するのか?」みたいなプレゼンを聞きました。内容はもう忘れてしまったのですが、衝撃でした。

このプレゼンを機に、京都大学院も、大企業就職もどうでもよくなりました。固執しすぎていたなと思ったのです。「名誉も地位もいらない。お金も最低限でいい。面白くて幸せだったら、それでいいじゃないか」こういう思考になりました。恐らく、インターンの過酷さも関係しているでしょう。

それから、面白そうなことを片っ端からやりました。

  • 大学の友人を誘ってアプリ開発
  • 仮想通貨
  • 栄養・生物・会計・経営・法律等々の勉強
  • 瞑想
  • 7Kgの減量・筋トレ(栄養・生物学の実験兼ねる)
  • それらの経験を元にダイエットサポーター
  • 転売(自動購入Botの開発)
  • 輸出業
  • マッサージチェアの販売員

準備段階で終わったものも含めればもっとありますが、だいたい長続きはしませんでした。飽きたらすぐに辞めましたし、割に合わないと思ってもすぐに辞めました。現在4年生ですが、就活は一切していません。代わりにこのブログに熱中しています。

大学の授業や資格試験でわからないことがあった時、ググっても、小難しいPDFとかしか出てきませんでした。だから、その時出てこなかった内容を主に記事にしています。できるだけ分かりやすくなるように、理解していただけるように、日々試行錯誤して記事を書いています。

ぜひ、ご覧ください。どこの競合サイトにも「分かりやすさ」「見やすさ」では負けません。負けないように成長し続けます。

今のところ、ブログが一番楽しいです。色々な数字の変化が楽しいし、情報発信することが楽しい。Google検索の裏側を解明していくのが楽しい。文章を書くのも楽しい。そういう訳で、当分はこのブログにのめり込むと思います。

最後までお読み頂きありがとうございました。これからも、当サイトをよろしくお願いいたします。

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